2021年5月から運用を開始した大阪大学スーパーコンピュータシステムSQUID。
SQUIDでは膨大なデータを長期に保持しながら活用するため、大容量データ領域20ペタバイトと、高速データ領域1.2ペタバイトを提供するDDNのEXAScalerアプライアンスを搭載。大容量データ集約環境を実現しています。
SQUIDは、2021年7月末まで無料での試行利用が可能となっていますので、是非この機会に最新鋭のHPC・HPDA環境を体験ください。
またDDNも審査員として参加したラックデザインコンテストの最優秀ラックデザインと現地のイメージ写真を下記に公開します。
最優秀ラックデザイン (スーパーコンピュータシステム SQUIDラックデザイン コンテスト詳細はこちらから)
フロントイメージ
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